太陽院院長 近藤 千恵子です(^^)
市の子育て支援でのファミリーサポートで、お母さんが妊娠…つわりで保育園の送迎を引き受けてる中、
家まで送り届ける間にある 昔の城跡のお堀端に住む鯉たちに餌をやり始めて3週間ほど…。
鯉だけでなく、お堀の中の亀や 空からは鳩やすずめ…そしてカラスまでも、麩をあげると寄って来て、私も夕方のホンのひとときだけど楽しんで餌やりを楽しんでます。
そして、今日も鯉に餌をやろう…と行ってみたところ、緑色の紐がお堀の中に入れられており…何だか事件の予感。
で、持って行った麩も全部、鯉や鳩に上げた後、保育園児のツー君とふたり 近くの交番へ…。
パトカーも無く、お巡りさんも不在で、本署に通じる電話機で電話。
お堀の中に、いつもはない仕掛けの様な紐が有るんです!!と…。
ひととおり 話し…受話器を置いてツー君のお家まで…。
家に帰ったツー君…お母さんに一生懸命内容を伝えようとするけど、まだ3歳…なかなか伝えられず 私からもフォロー。
お巡りさんが調べてくれるね!と、一緒に交番まで行った経験がツー君には どんなに感じたのか?わからないけれど…
白黒はっきりさせたい私としては、お堀でゆったり暮らす鯉たちに忍び寄る悪の手が有るとするならば 防がねば…と。
そして、ファミサポでの送迎が終わり、その足で認知症の叔母のデイサービスまでお迎えに。
そして、夕方6時からの患者さんを待ってる間に、警察から電話。
「まだよくわからないけれど、ロ-プも確認し…今後注意して見ておきます…と。
忙しい警察の人にとっては 少々迷惑だったかな?なんて、思いながらも お巡りさんに期待…♡