「コズミックダイアリー」タグアーカイブ

下剋上♡

太陽院院長 近藤  千恵子です(*^^)v

全国で夏の高校野球大会の県予選が白熱中の中、三重県大会でなんと2年前まで 過去10年間初戦敗退の「白山高校」が優勝し、甲子園の切符を手に…!!

部員数が5人しかいなかった時も…。

テレビの中、キャプテンの喜びの声と 監督さんの声、そして女性の部長のお話も…。

まるでルーキーズの世界。

3回戦突破した頃から、優勝を意識し始めたのだとか…。

「日本一の下剋上」と書かれたテレビに、何だか暑さも忘れてしまいそうなすっきり感。

野球してる全ての高校生にとって、憧れの甲子園。

少しでも、甲子園に手が届きそうな高校へ進学を目指したり、高校側から優秀な生徒をスカウトしたり・・・

そんな中、今回優勝した「白山高校」の快挙に きっと多くの方々が天晴れ!と、きっと思ったはず…。

まさに…下剋上♡

今年は、明治維新から150年。

高校野球100回大会…そして、平成での最後の大会。

高校野球は、何が起こるかわからないと言われるだけに応援する方も力が入る。

そして、今日は365日を28日づつ13か月に分けるコズミックダイアリーのどこの月にも当てはまらない「時間をはずした日」

昨日までの「宇宙の月」にも明日からの「磁気の月」にも入らない一日。

宇宙は神秘に満ちており、人生は何が起こるかわからない…。

コズミックダイアリーでは「黄色い水晶の種」の一年が終わり、明日からは「赤い宇宙の月」の一年

詳しくはまだあまり知らないコズミックダイアリーだけど、また宇宙のリズムの中で毎日楽しませて頂きます(^^♪

水無月大祓い!

太陽院院長 近藤   千恵子です!(^^)!

夕方5時…朝とは趣きの違う境内。

昨年御祭祀1880年を迎えた伊曾乃神社の記念改修工事で作られた回廊の中に祀られた祭壇。

「水無月の 夏越しの祓へ する人は 千歳の命 延ぶとこそ聞け」

と、ちょうど一年の半分過ぎた6月30日に毎年執り行われている大祓い式。

今年は、昼間すべてを洗い流すかのような激しい雨が降り、どうなるのかと思っていたけれど…大祓い式の頃には 激しい雨もポツポツと優しい雨へと変わり、さすが 神様の御計らいは完璧です(*^^)v

茅の輪を左へ…右へ…またまた左へくぐり…

 

大祓いのお札と、恒例の伊曾乃宮のうちわ…そして水羊羹も頂戴して帰りました。

明日から、7月。

平成30年も 折り返し。

そして、1年365日を、28日周期で13の月で巡るコズミックダイアリーも、いつの間にか最終の月…宇宙の月が始まっておりました。

喜びと愛をひろげる。 そして、存在を超越するという「宇宙の月」

螺旋を描くように上昇していく中、一年を通して また新しい円環へと変わる前。

13の月最終の28日間も丁寧に過ごして参りたいです。

水晶の月

太陽院院長 近藤  千恵子です(*^_^*)

一年365日を28日づつ13の月に分けられたコズミックダイアリー。

今日から12番目「水晶の月」の始まり…。


コズミックダイアリーに書かれている「水晶の月」とは…

協力  捧げる  普遍化する

協力とは?その宇宙的な意味は?

「お陰様」という言葉を知っていますか?

すべてのものがつながっている。
それを常識のように感じるようになったとき…
「目に見えない摂理」、つまり「お陰様」を明確に意識することができる。
日本人は、直接お世話になっていない人にも、「お陰様で」。
「本当に、お陰様ですね」というあいさつを交わしていた。
つまり、日常的に、「お陰様」への感謝の言葉をかけえていた。

日本人の集合意識がもっていた、
深い精神性と、宇宙の摂理への理解を、感じたいと思う。

全てのものがつながっているという自然と宇宙の姿を知って、
宇宙的な目的を意識するなら、「協力」は誰かへの協力ではなく、
誰かへの協力は、「地球への協力」であり、「宇宙への協力」である。

「時間はオーガニック・オーダー」の、その最高の結晶状態が「水晶」です。

水晶の月の28日間は、
生きとし生けるすべてのものとのかかわりを見つめ、
「協力」、共に機能する、ということが、
いかに宇宙を構成しているか?
それを感じとりましょう。

水晶の月の「協力」とは、
分子同士が最大限の力で支え合っている「水晶」の構造を表わしている。
水晶とは、人間精神の完全な位置であり、
水晶はすべてを包み込んでいる。

How    can     I    dedicate     myself      to     aii    that     live
(私の生み出す最高の結晶は)


ワンネスという言葉ともつながる水晶の月。

この世の全てのモノや人が 絶妙なチカラ具合で繋がり支え合っていることを意識して 過ごして生きたい今日からの28日。

そして、今日 高松での勉強会の行き帰り…ケイシーセンターでの定期講座のCD神の探求Ⅰ「第12課 愛」を車の中で堪能。

この世は全て愛を学ぶ練習場。

何をする時も その向こう側で 神さまが歓ぶ生き方♡

CDから流れてくる 馴染みのある光田先生の声がなんとも心地よく…

またそうだな~と頷きながらの運転。

コズミックダイアリーの12番目の月と神の探求の12課。

どちらも12番目というシンクロもまた神の現れでしょうか。


愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。
愛は自慢せず、高ぶらない。
礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。
不義を喜ばず、真実を喜ぶ。
すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。


コリントの信徒への手紙のあまりにも有名な一節。

そして、パウロが言った言葉

「わたしは確信しています。死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、私達の主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことは出来ないのです」と…。

水晶の分子も長い長い年月をかけて自然の中で作られてきたもの。

今日から始まった「水晶の月」 と 神の探求の12課「愛」

これまたワンツー♪ ワンツー♪で支え合いながら…。

 

多次元からの光で新しい世界へ!

太陽院院長 近藤  千恵子です(^_^)/

スポーツニュースがかかる中…今、ブログ書き始めました。

そして、何と…西条高校出身の阪神タイガース 秋山投手が9回投げ切り…完封勝利♡

打席ではホームラン!!

西条高校を久々に甲子園出場へと導いた地元のヒーローは、確実に厳しいプロの世界で実力を発揮したことに…何だか目頭が熱くなります。

スポーツの世界は、結果が明確。

そして、365日が13の月で分けられるコズミックダイアリー。

4/4~5/1 の28日間の「表明」がテーマだった惑星の月が終わり…

早11番目の月である「スペクトルの月」がゴールデンウィークの真ん中5/2~始まってました。

そして、コズミックダイアリーに書かれた解説は…


スペクトルの月…解放 ・ 溶かす ・ 解き放つ

解き放ち、あるがままに進ませる。

宇宙の叡智とは、自己存在の知恵を越えたもの。

そうであれば、
常に、エゴや地球的なこだわりを、「溶かす」ことが、「表明」を銀河の目的に合わせ、宇宙のリズムに調律することになる。

たとえ地球で、創造できたとしても、
エゴからエゴから解き放たれていない場合もある。

高次元で、「表現」イコール「創造」が完成されるためには、その「思い」をエゴ、あるいは、集合的エゴから、いかに解き放つかにかかっている。

(人事を尽くして)天命を待つ。

宇宙の中に、あるがままに進ませるといい。
スペクトルが、光線を虹の色に整えるように、宇宙が多次元から整え始めてくれる。

スペクトルの28日間は、

宇宙の意思にのっとった「表明」を、さらに、宇宙の摂理そのものとするために、「解き放ち、あるがままに進ませる」解放の月である。
その時、スペクトルの月は、虹の振動を作り出す。

How    do      I     release   and   let   go  ?

何を解き放ちますか?


スペクトルの月が始まって、早 今日は7日目。

そして、12番目の月「水晶の月」へと向かうための28日間。

コズミックダイアリーの毎日も大詰め。

西条出身の阪神タイガース秋山投手のヒーローインタビューでは、

「いや~!自分じゃないみたいです!!」と…。

8年ぶりの完封勝利を手に入れたアッキャマン♡

今までの考えや思い込みから解放され、新しい自分に出会うこと。

宇宙は表明したものに勝手に光を与え…輝かせてくれるのかも知れません。

どんな新しいまだ見ぬ自分や新しい世界に出逢って行くのでしょうか。

啓蟄…銀河の月から太陽の月へ

太陽院院長 近藤   千恵子です(^^♪

今日は、朝晩 冬がまた始まりそうな寒さ。

三寒四温…本来は冬の言葉だそうですが、春を待つ今の季節にピッタリの言葉。

あの水前寺清子さんが歌った「365歩のマーチ」…
3歩進んで2歩下がる♪っていう感じの言葉。

しかし…野の花も木も草も しっかりあの寒かった冬を乗り越え…春を待つ今。

そして、今日3月6日は二十四節氣のひとつ「啓蟄」

「啓」は…開く   「蟄」は…虫などが土などに隠れている様子

土に隠れた虫が開かれるので、啓蟄は虫が動き出す時期。

今年2018年の啓蟄は今日3月6日~3月20日なのだそう…

そして、昨年7月26日から始まったコズミックダイアリーの13の月の中、

今日3月6日は、8番目の月…「銀河の月」の最終日。

そして、明日からは「太陽の月」へ…。

コズミックダイアリーに書かれている「太陽の月」はこんな感じ…

太陽の月

太陽の意思を実現する。

朝日が昇る。

美しい光の変化が始まり、鳥がさえずりはじめ、草が香り、身体の中の細胞が生き始める。

太陽の光と熱とエネルギーによって、地球上のすべての生命が息づいていることを

直感的に、感じとる瞬間。

生命の根元に戻ること。

太陽を感じることから、宇宙の意思を知る。

生命としての価値観、道徳観を、太陽を感じることから、取り戻す。

「太陽の月」 「惑星の月」 「スペクトルの月」 「水晶の月」これからの4つの月の意味は、

「思い」を、地球において、実現するための宇宙論です。

どうやって、目的を達成するのか?

太陽の行為は、太陽の脈動を伝えること。

その脈動を感じ、知ることから…

太陽の月の28日間は、朝日を見る。夕日を見る。

全ての生命に脈動与えている、太陽の意思を感じるところから、その意思を実感することを考えてみたい。

そのために、子供と、恋人と、家族と、朝日を夕日を一緒に楽しんでみよう。

How    do   I   attain   My   purpose ?
(どうやって、目的を達成するのか?)

開院して22年。太陽院と名付けられて…12年目の春。

遍く全てを照らし輝く太陽の如く…

多くの人々に、これからも笑顔の毎日を届けていきたいと、明日から始まる「太陽の月」を前にまた身が引き締まる今日啓蟄の始まりの日。

銀河の月

太陽院院長 近藤  千恵子です(^^)

7月26日から始まった28日周期の13か月
「磁気の月」 「月の月」 「電気の月」 「自己存在の月」
「倍音の月」 「リズムの月」 「共振の月」と、7つの月が終わり…

そして今日、2月7日からは「銀河の月」が始まりました。

コズミックダイアリー「銀河の月」には…


完全性(Interrity)…調和させる(Harmonize)…かたどる(Model)

信じるように生きる。それが、銀河の完全性のハーモニー。

信じるように生きることができているだろうか?
信じる通りに生きることが、宇宙の目的に合い、
自然の摂理に合っているだろうか?

「行い」が、「倍音」の響きとなり、
宇宙にフラクタルに広がっているだろうか?

「行い」が、宇宙のリズムを刻んで、万物にその「リズム」が
平等に広がっているだろうか?

「行い」が、「共振」を呼び起し、
宇宙に共振の輪を広げているだろうか?

倍音の月、リズムの月、共振の月、そして銀河の月、
この4つの月は、エネルギーを宇宙に拡張する月。

銀河の月の28日間には、
自分の信じるままの「行い」が、銀河とハーモニーを奏でているかを、日々確認してみよう。

信じるように生きることが、宇宙に響き、共振の波を呼び起こし、
宇宙にハーモニーをもたらしているだろうか?

天の川として輝く「銀河」に目を向けよう。
信じるように生きることが、宇宙の目的にかなっている時、
銀河の「完全性」と調和している「原型」」としての、
自分を感じることが出来る。

Do  I  live  what  I  belive?


「信じる」…自分自身を信じること。

昨日から、北陸福井で信じられないほどの大雪で渋滞。

むか~し昔、志賀高原でのインストラクターの時、志賀高原に上がる道が大雪で通行止めに…

なんとしても行かねば…と、借りてた家山ノ内町安代から 志賀高原蓮池にあるスキー学校まで 歩いて上がって行ったことも…

グーグルマップで調べてみると、たった12km 車で20分の距離。

そして、徒歩だと2時間33分と…。

上からも下からも車の来ない雪道を スキー学校の仲間と2人…昔はこの道歩いて上がって、滑って降りて来てたんだろうな~と、てくてく歩いて歩いて…

到着した時には、もう午前中のスキー学校は始まっており、変わりの先生がスキー学級の担当を変わってくれていて…

その後、スキー学校の駐車場の雪かきを手伝い…

ふと鼻に手を当てると…鼻血(笑)

ちょうど下の町で住み始めた年で28歳になる頃。

便利になった今、若かったあの頃 「何が何でも行かないと…」と、歩いて…歩いて…行ったことは鼻血も含んで…今では青春のいい思い出。

四国のスキー技術戦に参加するために長野から帰ってる時も、一度高速が通行止めに…

浅はかな私は、そのまま待ってれば良かったのに、高速を降り…西へ西へ…

今のように、ナビがあるわけでもなく…なにせ西へ西へと渋滞しながらも走り…

ただ、その時は高速が数時間で通行止め解除になっても、直ぐに高速の入り口が有るわけでなく…。

ずっとノロノロ運転で渋滞の中、トイレにも行けず…

そんな時でも、ただただ信じること!!

止まない雨はない!!

40日40夜…揺られゆられてノアの方舟が到着した所が、トルコのアララト山…どこに辿りついても主の御胸の内。

信じるように生きる…銀河の月の一日目。

そして、今日マヤ暦はKIN260最後の日。

明日2月8日はマヤ暦新年…KIN1の日。

そして宇宙にハーモニーが響きわたります様に…

 

 

 

 

7番目は「共振の月」

太陽院院長 近藤 千恵子です(*^^)v

今日は1月11日♡

昨年7月26日から始まった、一年を28日づつ13の月のコズミックダイアリーも、昨日から  7つ目の月「共振の月」に…。

「磁気の月」から始まって、「月」「電気」「自己存在」「倍音」「リズム」…そして「共振の月」

13か月のちょうど真ん中7番目の月。

ちょうどマヤ暦も音1~音13まであるそうで、私は音7でもあるから この7番目の月も興味津々。

コズミックダイアリーの中に書いてある「共振の月」の説明。


“調律” “チャネルを合わす” “呼び起こす”

調音する。チャネルを合わせる。  

新しい「思い」、深い「思い」を伝えるためには、伝えるものと伝えられるものとの間に、「共振の場」が必要かも知れない。

高次元の真理を知ったとして、それを三次元の人に、三次元の言葉で伝えるのは至難の技。

イエスや仏陀は、「たとえ話」にして、その真理をわかるように伝えた。

心と心が共振するためには、話す相手に、話しかける動物に、話しかける植物に、大地に、雨に、自然現象に、チャネルを合わせることが重要なのです。

生命がすべて、自然の摂理にあった生活をして、共通の認識があれば、つまり、「共振」の場があれば、「阿吽の呼吸」が生まれる。

共振の月の28日間は、自分の心の中、自分の体のこと、家族との共振、身近なところの共振関係から見直してみよう。

「行い」が自然のリズムに合っているだろうか?
自然のリズムをはずした生き方をしてないだろうか?
自然時間との「共振の場」がコズミックダイアリー。
本当のカレンダー。宇宙のリズムにチャネルを合わせよう。

宇宙の周期を感じること。
つぎに、すべての行為を宇宙のリズムに合わせること。
その行為は、宇宙に展開されていく。

高次元への感覚を「呼び起こし」てくれる。
「共振の場」が、テレパシーを生み出す。

How can I attune my service to others?


よく引き寄せの法則などあるけれど、今回の「共振の月」はさらに奥深い内容。

ビジネスでも…遊びでも…言えること。

私自身、施術中…患者さんの身体との対話の場でもあり、

「良くなりたい」そして「良くなって欲しい」そんな、お互いの想いが不思議なエネルギーを生まれさせてくれる。

1/10~2/6までの28日間 7番目の月「共振の月」

出会う全ての人や自然と共に共振することを意識して過ごして行こうと思います(^^♪

ちなみに興味深い「コズミックダイアリー」28日周期凄いな~と思えるブログがありました。こちら☟
https://ameblo.jp/izumiutamaro/entry-12342837352.html

 

電氣の月

太陽院院長 近藤 千恵子です(^^)v

昨日、新月20日から コズミックダイアリー「電氣の月」の28日が始まりました。

電氣の月…electric moon!!

今年初めて購入し この28日周期で繰り広げられる13の月にちょっとワクワクしてる私。

コズミックダイアリーに書かれてる電氣の月は…こんな28日☟

最高の奉仕とは? 宇宙のリズムに、「行い」をつなげること。

電気は、目に見えない。

目に見えない力が、対立するものをつなぎとめ、

「環境=まわりのもの」をつなぎとめ、すべてを活性化している。

すべての「行い」は、人に影響を与え、

自然に影響を与え、地球に影響を与え、宇宙にも影響を与える。

「行い」をしっかりと見据えたときに、

草や木を、虫を、動物を、大地を、空を、雨を、風を、星を、月を、太陽を、宇宙を、

「まわりのもの=環境」との関わりを、深く感じ始める。

人への働きかけであっても、作物への働きかけであっても、山への働きかけであっても、

「行い」は、「まわりのもの=環境」を息づかせ、宇宙を活性化する。

人を力づけたり、草木に声をかけ、何が必要かを知ったり、

山や海を畏れ、そこに「神」を観て、祈ることも・・・

電気の月の28日間は、「宇宙のリズムに、行いをつなげて」みよう。

自然のすべての存在が、まわりとのかかわりから、生み出されている。

そのことをはっきりと感じてみよう。

その時に、すべての「行い」が、まわりのものに影響を与えていることも、感じ始める。

宇宙のリズムに「行い」をつなげることによって、

まわりのものすべてを活性化する「行い」が、

宇宙にとって「最高の奉仕」となることを感じ始める。

そんな「行い」を積み重ねる28日を。

How can I best serve?

そして電氣の月のキーワードは、「奉仕」・「活性化する」・「繋ぐ」

まさに電氣はショートしてしまうと、一瞬でパチっと切れてしまう。

人との繋がりも、自身の身体の中も…全て繋がり影響し合って拡がっていく様な感じ…。

新しい28日…私の誕生日も電氣の月の中。

ビリビリわくわくしながら ご縁繋がっていきます>^_^<

 

 

自然時間で過ごす

太陽院院長 近藤 千恵子です(*^^)v

マヤの叡智から作られたコズミックダイアリー。

古代の暦では、今日から新年…そして28日周期で周る宇宙周期。

毎年発売されていたコズミックダイアリー…20年目にしてやっと購入を赦されたようなコズミックダイアリー。

不思議に満ちたこのダイアリーは見れば見るほど、知れば知るほど興味深く…

なるほど~っていう感じです。

世界中で使われている暦は、1月31日、2月28日、3月31日、4月30日…

地球が太陽の周りをまわる周期が1年…365日。

これを、13ではなく 12で簡単に振り分けたのでしょうか?

何か大きなものが働いて12にさせられてしまったのでしょうか?

このコズミックダイアリーでみると、

・女性の肌の細胞の周期は28日。
・女性の整理の平均周期も28日。

そして、
・満月の周期は・・・・・29,53日
・月の公転周期が・・・27.32日
・太陽の自転の周期が・・・28日

同じ周期で周っているモノに、違う周期が混ざるときっと不協和音が起きてしまい 脳が誤作動起こしやすくなってしまうのかも知れません。

実際、肌の細胞の周期は 年齢によって28日から40日…60日…と加齢と共に遅くなるのが当たり前のように言われている現状。

きっと昔、時計も暦もなく生活していた人々は、太陽の光や星の配置…月の満ち欠けと共に生活し、自然と共に生きて来たんでしょうね。

今では 24時間開いているスーパーやコンビニがあり、電磁波で磁場が狂い…脳が誤作動を起こし続け…現代病が増えて来ているのかも知れず…。

明かりや電磁波は、本来は自然なモノだったのかも知れず…それを原子力や火力によって明かりや電氣が作られている現在。

最近多くなってきている、子供の発達障害や自閉症も またうちの叔母の様な認知症も 脳への影響が大きくかかわってる様で…とても怖くなってしまいます。

太陽院で扱っている水素も、東大理学博士・深井有氏が
「40億年前、生命は水素の時代に生まれた…」と、

氏の著書「水素分子はかなり・生命科学と医療効果の最前線」(光文社新書)の帯に書かれているほど…。

その水素商品を、「怪しい!」とか「効果が無い!」とか…使うこともなく批判してしまってる方々もいたり、

また病気がなくなったり 薬以外で症状が改善してしまうと困ってしまう方々の圧力でもかかってしまっているのか

はたまた現代の人々の直観が衰えてしまっているのか…

どっちにしても、コズミックダイアリーの28日周期…13か月を知ることでまた何か面白い世界が開いていきそうです。

そして、今日からの磁氣の月の28日間…世の中では「引き寄せの法則」だとか色々法則本もあるけれど、宇宙には本当に大きな磁力が働いており、

あの私の師赤塚さんの師糸川英夫先生も、夜空の星々がなぜぶつからないのか?
人が人と出会うにもきっと法則があると科学者の糸川博士は研究されていたように、人間の体の中にもきっと引き寄せたり、離れたり…S極とN極が働いているんだと思ったら 世の中本当に面白すぎます。

28日周期…マヤの叡智…自然時間

「叡智」とは、今の常識とは違うから「叡智」
もっと、深い、あるいは高い視点からの認識があり、
その「叡智」によって、人が進化できるから「叡智」なのです。

と、ダイアリーの中にも書かれており、そして…

叡智と呼ばれるものの共通点は、
その時代に生まれた者でも、作者が生み出したものでも、
近代科学が発展させたものでもないのです。

叡智とは、先天的に与えられているものだということです。
その時代、時々によって、
その「叡智」にアクセスした人がいて、
その一部が、書物に、ピラミッドに、書きとめられてきたのです。

そして…

叡智とつながり、地球の進化に貢献して、新しい文明を生み出すこと…。

こう書かれたコズミックダイアリー

そして、今人類が縛られている三次元の状態からシフトチェンジしていくことだと…。

今日から28日間は「磁氣の月」私の身体の中の磁場を整え、いいご縁をぐいぐい引き寄せたいと思います(*^^)v

時間をはずした日

太陽院院長 近藤 千恵子です(^^ゞ

7月25日…何も無いような日だけれど、1ヶ月を28日そして13か月で計算するコズミックダイアリーによると この日だけは どの月にも当てはまらない 不思議な不思議な1日なんだとか…。

20年前作られたコズミックダイアリー。

7月26日からが「磁氣の月」と呼ばれる28日間。

そして、どの月にも属さない今日25日は 世界中で「時間をはずした日」のお祭りが開催されてるのだとか…。

西日本最高峰「石鎚山」を御神体とする石鎚神社でも 16時30分~1時間…能の舞に茶道、そしてダンスにジャンベと津軽三味線そして書道と華道へと繋がる何とも素晴らしい奉納でした。

書は、「神合」…かみあわせ

世界中できっと人類は目には見えないけれど、自分自身の故郷神の国と交わり暮らしてきたはず…

「祈り」と「祀り」

今日、「罪…穢れ…この意味を知ってますか?」と問われ…「ん?はてさてなんだったかな?」…と。

罪とは包んで隠してしまった身の不始末。

そして、穢れは…氣枯れ。

神聖な神社で手や口を洗い…神さまの前 そのままの自分を置きリセットされる感覚。

26日からの新しい365日に向けて設けられた空白の1日。

時間をはずした日の祭りから、今日は本当に時間から解放され ずっとゆっくりお話ししたかった方と5時間近くおしゃべりをして参りました。

26日からの「磁氣の月」 は、こんな風にダイアリーには書かれてました。

今年の目的? 今日の目的は? 人生の目的は? 宇宙の目的は?

今年とは? 一年とは?
地球が、太陽の周りを365日かけて、一周する。
地球の大航海。それが一年。

今年一年の目的とは、その大航海の目的なのでは?

地球の地軸が少し傾いているために、地球が旅をしていると
太陽の光と熱をたくさん浴びる時期と、
あまり太陽の方に向かずに、旅する時期が生まれる。
春夏秋冬が、生まれる。それは、宇宙の周期。

その大航海の間に、地球は365回自転する。
太陽の方を向いたり、背を向けたり。
朝日があり、夕日がある。それも、宇宙の周期。
地球上で365回の昼と夜が生まれる。
それがコズミックダイアリーを通じて、感じる一年。

74億人の地球人を乗せて、大航海する地球。
その地球の上に生まれた生命。
地球をはずして、私の目的はない。
my  purpose 「私の目的」からkosmic   purpose「宇宙の目的」へ。

磁氣の月の28日間は、宇宙の目的を感じてみよう。
それが、生命としての、目的そのもの。

What  is  my    purpose?